「核データニュース」への投稿方法
原稿の内容 「核データニュース」は、核データに関する話題を掲載します。
原稿は内容により以下のように分類されます。 この他、状況に応じて、必要と思われる記事を掲載します。
原稿の書き方
  • 原稿量の目安については、前号までの「核データニュース」を参考にしてください。
  • 原稿をWORDまたはTeXで作成する場合は、「原稿の内容」でテーマ毎に各々リンクされているテンプレートを使用下さい。
  • 原稿をその他のソフトで作成する場合は、概ね次の形式で作成してください。 最終的には、編集委員会で編集するので、違っていても問題はありません。
    用紙: A4
    : 35 行(上 3.5cm、下 3.5cm のマージン)
    : 38 ~ 40 文字(左 3.2cm、右 3.2cm のマージン)
    文字: 10.5 ~ 11 ポイント
  • 執筆にあたっては、前号迄の「核データニュース」を参考にしてください。 文章は、専門家以外にも分かるように書くよう心がけて下さい。 特に、原稿のタイトルは読者の興味をひくものにしてください。
  • 写真や図の使用を歓迎します。
  • 原稿には、著者の所属、氏名、e-mail アドレスをタイトルの下に書いてください。
原稿の審査編集委員会で審査し、適当と認められる原稿のみを掲載します。
原稿の提出期限1月15日、5月15日、9月15日の 年 3 回。
原稿提出先 e-mail による原稿送付先:   unesaki@rri.kyoto-u.ac.jp
原稿料原稿料はありません。
掲載料掲載料は不要です。
現在の編集委員
宇根崎 博信(委員長、京大)山野 直樹(AsiaSEED)
岩本 修(原子力機構)大塚 直彦(IAEA)
金 政浩(九大)小浦 寛之(原子力機構)
中村 詔司(原子力機構)横山 賢治(原子力機構)